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外国知財情報

外国知財情報動画を公開しています。ぜひご覧ください!

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  • 奪われた発明 -アイデアを守る者たち- 第1話 特許編

    (出演会員)
    2025年度 日本弁理士会関西会 国際情報委員会 委員
    駒谷 剛志 弁理士
    小野 正明 弁理士
    水谷 歩 弁理士


    研究者たちが発明をめぐり次々と直面する知財の課題。海外出願、資金の問題、AI発明。謎の知財案内人イデアが導く物語。現役弁理士が出演!

    (2026年1月撮影)


  • 奪われた発明 -アイデアを守る者たち- 第2話 商標編

    (出演会員)
    2025年度 日本弁理士会関西会 国際情報委員会 委員
    駒谷 剛志 弁理士
    小野 正明 弁理士
    水谷 歩 弁理士


    製品化目前で発覚したブランド名の問題。ブランドを守り、海外展開の道を切り開くため、謎の知財案内人イデアが導く物語。現役弁理士が出演!

    (2026年1月撮影)


  • 奪われた発明 -アイデアを守る者たち- 第3話 契約・訴訟編

    (出演会員)
    2025年度 日本弁理士会関西会 国際情報委員会 委員
    駒谷 剛志 弁理士
    石井 貴文 弁理士
    小野 正明 弁理士
    八木 貴之 弁理士
    水谷 歩 弁理士


    大手企業との特許権のライセンス交渉。そして事業展開における訴訟リスクへの備え。謎の知財案内人イデアが導く物語。現役弁理士が出演!

    (2026年1月撮影)



  • 国内企業および国外企業のAI関連発明出願が各庁でどのように取り扱われているかの国際比較①

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 赤木 信行 弁理士


    JP、US、EP各国企業が出願したAI関連発明の内容、各庁での審査経過、権利範囲の相違について検証しました。その検証結果を報告します。①

    (令和7年2月撮影)


  • 国内企業および国外企業のAI関連発明出願が各庁でどのように取り扱われているかの国際比較②

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 赤木 信行 弁理士


    JP、US、EP各国企業が出願したAI関連発明の内容、各庁での審査経過、権利範囲の相違について検証しました。その検証結果を報告します。②

    (令和7年2月撮影)


  • 外国商標の同意書制度

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 小野 正明 弁理士


    外国商標の同意書制度について、その概要と実務上のポイントの一部をご紹介します。

    (令和7年2月撮影)



  • 新条約とビジネス~遺伝資源に関する注意点~

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 駒谷 剛志 弁理士


    WIPOの遺伝資源出所開示新条約が2024年に成立(撮影時には未発行)、中南米など国によっては国内法でマカなどの伝統的遺伝資源を使用した特許出願では出所開示が必須でペナルティも。名古屋議定書での利益配分も要注意。

    (令和7年2月撮影)


  • ちょっと怖い外国ブランド昔話

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 小野 正明 弁理士


    しっかりとブランドを管理しないと、大変なことになります!!とある世界有数のハンバーガーショップ誕生にまつわる怖い話をご紹介します。

    (令和7年2月撮影)


  • 外国の特許庁への直接出願

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 上岡 美穂 弁理士


    外国特許庁への直接出願のメリット・デメリットを弁理士が解説!早期権利化やコスト削減を目指す方に必見です!

    (令和6年11月撮影)


  • 外国で訴えられたら

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 中野 賢太 弁理士


    海外で特許侵害で訴えられたらどうする?国ごとの特許法の違いや対策のポイントを、弁理士がわかりやすく紹介!相談もお任せ!

    (令和6年11月撮影)



  • 特許と免許

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 南部 史 弁理士


    日本の運転免許は外国でも使える?国際免許証を取得する方法があります。では、日本の特許は外国でも使える?国際特許権は、残念ながらありません。ただし、特許には国際出願制度があって・・弁理士が解説します!

    (令和6年11月撮影)


  • AI関連発明の保護について

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 原 晶子 弁理士


    AI関連発明の特許取得のポイントを解説!国ごとの特許制度の違いを知り、海外進出を目指す方は必見です。弁理士がアドバイスします!

    (令和6年11月撮影)


  • 越境Eコマースと模倣品対策

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 小林 由佳 弁理士


    円安の今、越境Eコマースで手軽に海外取引をする方必見!海外で商取引をする上での注意点を弁理士が伝授!

    (令和6年11月撮影)


  • 補助金を活用して外国特許をとろう

    令和6年度 日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 川畑 孝二 弁理士


    外国特許取得を目指すなら最大300万円の補助金を活用!申請のタイミングや注意点を弁理士がわかりやすく紹介!低予算で海外出願を目指す方に必見!

    (令和6年11月撮影)



  • 万博とパリ条約

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 中野 賢太 弁理士


    2025年大阪万博を見据え、特許権・商標権の確保の大切さと、パリ条約を活用することの利点を解説。目玉技術「空飛ぶクルマ」をはじめとする未来の革新についても詳しく紹介します。

    (令和6年1月撮影)


  • 使用で商標権が発生!?

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 小野 正明 弁理士


    使用で商標権が発生する国なんて、あるんでしょうか?その場合、登録は必要ないんでしょうか?その答えは…。

    (令和5年12月撮影)


  • 中国の商標事情が好転!

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 小野 正明 弁理士


    中国の商標事情が好転しつつあります。出願を検討しましょう。さて、その商標事情とは?

    (令和6年1月撮影)



  • 外国出願費用を抑える方法を教えます!

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 副委員長 鈴木 一晃 弁理士


    海外ビジネスの権利保護に関心がある方へ。高額な外国特許取得費用を、経産省やJETROなどの支援制度で賢く抑える方法をご紹介。手厚い助成で安心の海外展開を。

    (令和6年1月撮影)


  • 外国出願の制限

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 上岡 美穂 弁理士


    特許出願する際には発明者の国籍などにも注意が必要!国による出願制限の違いと、安全保障に関連する発明の取り扱いを解説。グローバルな展開を考える際の重要ポイントを押さえよう。

    (令和6年1月撮影)


  • 特許早期審査制度 海外で早く特許を取る方法

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 中尾 奈穂子 弁理士


    海外での特許取得を加速させたい方必見!早期審査や特許審査ハイウェイ(PPH)の活用法を紹介。手続きのポイントと効率的な特許戦略について学びましょう。

    (令和6年1月撮影)



  • 中国の実用新案

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 小野 健太郎 弁理士


    中国での知的財産権の確保を考えている方へ。特許だけでなく、実用新案の選択肢とそのメリットを解説。費用対効果と権利行使のしやすさに注目。

    (令和6年1月撮影)


  • 模倣品の税関差し止めについて

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 山崎 理恵 弁理士


    模倣品の輸入を阻止!税関差し止め制度で、年間180億円相当のパクリ商品の日本への流入を阻止。あなたの権利を守るための重要な手段を紹介します。

    (令和6年1月撮影)


  • 国際特許出願って?

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 川畑 孝二 弁理士


    海外特許取得のキーポイント解説!国際出願で日本語手続きの利便性、将来の展開国選択の柔軟性、予備調査レポートの有効活用を紹介。外国での権利確保を計画的に。

    (令和6年1月撮影)



  • 植物の知財 種苗法での新品種保護

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 駒谷 剛志 弁理士


    植物新品種の保護がビジネス成功の鍵!高級果物から穀物まで、特許と品種登録で国際的な権利確保を。失敗事例から学び、専門家に相談を。

    (令和5年12月撮影)



  • 簡単なアイデアが特許でビジネスに貢献(Amazon編)

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 川畑 孝二 弁理士


    意外と簡単なアイデアが特許になり、その特許がビジネスに貢献します。特許で他社の模倣を回避して自社の優位性を確保したAmazonの事例を紹介します。

    (令和5年1月撮影)


  • 外国でも商標登録を!

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 副委員長 小野 正明 弁理士


    日本の商標登録は日本でのみ有効。外国でも登録しましょう。でなければ…。

    (令和5年1月撮影)


  • デザインパテントってすごい

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 山崎 理恵 弁理士


    デザインパテントというデザインの特許権に基づき、アメリカで高額の損害賠償請求が認められました。大事なデザインを守るためには、その国のデザインに関する権利をとりましょう。

    (令和5年1月撮影)


  • 外国の情報漏洩も恐ろしい!

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 鈴木 一晃 弁理士


    ニュースでもよく話題になる外国での情報漏洩は、企業の生命線を脅かす重要な問題です。外国では、他人の真似防止だけではなく、内部または関係者からの情報漏洩にも注意しましょう!

    (令和5年1月撮影)



  • アメリカ特許訴訟におけるパテントトロール

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 玄番 佐奈恵 弁理士


    パテント・トロールについて聞いたことがありますか? アメリカの訴訟でしばしば登場するパテント・トロールとは何者なのか、何を目的としているのかを説明します。

    (令和5年1月撮影)


  • インド特有の知財の法律

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 古茂田 道夫 弁理士


    世界にはあり得ないような法律が存在することがあります。たとえばインドの一方的仮差止命令。何も知らずに事業展開すると痛い目に会います。その国の知的財産について理解し、しっかり対策して海外進出しましょう。

    (令和5年1月撮影)


  • 国によって大違い!新規性喪失の例外制度

    日本弁理士会関西会
    国際情報委員会 委員 中野 賢太 弁理士


    新規性喪失の例外制度は、日本、アメリカ、韓国は適用を受けやすく、ヨーロッパと中国は要件が厳しい。同じ制度でも、国によって中身が違います。日本の感覚で手続きすると、外国で取得できないことがあります。

    (令和5年1月撮影)



  • 日本弁理士会関西会が教える外国知財の取り方 基礎編

    基礎編 新しい技術を発明しました。多額の資金を投資し、苦労して開発した技術です。製品を販売すると、他の人に真似されないか不安です。

    (令和4年1月撮影)


  • 日本弁理士会関西会が教える外国知財の取り方 外国出願編

    外国出願編 新しい技術を開発し、特許権の取得を考えています。製品の製造は中国で行い、販売は世界中で行う予定です。日本で特許権を取れば、世界中で保護されるのでしょうか。

    (令和4年1月撮影)


  • 日本弁理士会関西会が教える外国知財の取り方 ASEAN編

    ASEAN編 タイで製品を販売する予定です。東南アジアでは、ブランド品やスマートフォンの偽物が売られていると聞きました。自社の製品を真似されないために、どうすればいいのでしょうか。

    (令和4年1月撮影)

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