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関西会の紹介

日本弁理士会関西会とは


日本弁理士会関西会は、東京に本会を置く日本弁理士会の地域組織としての機能を十分に発揮するために、近畿2府4県をエリアとして昭和60年2月1日に設置された地域会組織です。近畿地域において産業財産権制度の調査研究、育成、昂揚普及活動などの活発な事業を展開しています。

パンフレットはこちら(PDF約1MB)



令和4年度日本弁理士会関西会役員
会  長 田中 達也
(10307)
副 会 長
10名
(登録順)
稗苗 秀三
(10602)
中野 晴夫
(11291)
小澤 壯夫
(12033)
熊野 剛
(12094)
赤木 信行
(13012)
吉本  力
(14185)
板谷 真之
(14207)
大池 聞平
(15742)
田中 成幸
(16394)
服部 京子
(18237)
幹  事
14名
(登録順)
松山 徳子
(13737)
丹野 寿典
(13763)
真柴 俊一郎
(14595)
鎌田 雅元
(15549)
谷村 昌宏
(15726)
明田 佳久
(16125)
中  富雄
(16544)
安田 昌秀
(17032)
中村 忠則
(18209)
向林 伸啓
(18289)
古山  裕
(19658)
松下 計介
(19662)
川瀬 直樹
(20652)
竹内 美保
(21935)
監 査 役
5名
(登録順)
鳥居  洋
(8521)
竹内 耕三
(9045)
北村 光司
(10204)
中嶋 隆宣
(10301)
喜多 秀樹
(10445)


日本弁理士会関西会の法規上の構成は、次の通りです。
の部分をクリックしてください。詳細を表示します。



 

 

 
 


会長 関西会を代表し、関西会の事務を総理します。副会長と共に、役員会の決議に基づき関西会の事務を執行します。本会の例規及び決定に反することはできません。
副会長 会長を補佐し、会長に事故があるとき又は会長が欠けたときは、その職務を行います。
役員会 会長、副会長、幹事を持って構成され、会長が召集し、議長となり、関西会の運営に関し必要な事項を審議します。幹事は、会長及び副会長の事務の執行を補佐します。
監査役 監査役(5名)は、関西会の会務及び会計を監査します。 また必要に応じ役員会に出席して意見を述べることができます。
委員会 関西会総会又は役員会の承認のもとに会長が設けるもので、委員会の構成、職務権限その他の事項は、総会又は役員会が定めます。
地区会 関西会総会において、関西会地域に設置されます。地区の範囲、地区会の組織、職務権限その他の事項は、総会において定めます。


■日本弁理士会関西会の沿革
・1984(昭和59)年12月24日 近畿支部設置決議[臨時総会]
・1985(昭和60)年2月1日 弁理士会近畿支部設立[近畿支部設置会議]
・1997(平成9)年2月27日 近畿富山会館から関西特許情報センターに移転
・1997(平成9)年3月14日 京都委員会(京都地区会の前身)設置[臨時支部総会]
・2001(平成13)年6月8日 京都地区会・兵庫地区会設置[定期支部総会]
・2008(平成20)年6月19日 滋賀地区会・和歌山地区会設置[定期支部総会]
・2011(平成23)年3月1日 関西特許情報センターから明治安田生命大阪梅田ビルに移転
・2012(平成24)年6月8日 奈良地区会設置[定期支部総会]
・2019(平成31)年4月1日 近畿支部から関西会に名称変更