関西会での会員の活動内容です
最新の更新内容
- 平成28年度奈良地区運営委員
- 平成28年度近畿支部役員
- 平成28年度支部長挨拶
- 「ちざい げんき きんき 事例紹介」のページに「ミリオンガイド」を追加しました。
- セミナー報告書 「平成27年度中小企業向け知財支援セミナー」
- 講師派遣報告書「大阪府立環境農林水産総合研究所」
- 知財授業報告書「忠岡町立東忠岡小学校」
- 知財授業報告書「有田市立初島中学校」
- 知財授業報告書「大阪市立新東三国小学校」
- 知財授業報告書「忠岡町立東忠岡小学校」
- 知財授業報告書「吹田市立高野台小学校」
- 知財授業報告書「堺市立神石小学校」
- 平成27年度知的財産権に関するセミナーin MOBIO-Café(第6回)実施報告書
- 講師派遣報告書「(地独)大阪府立産業技術総合研究所_知財セミナー」
- 平成28年新年賀詞交歓会報告書
- 平成27年度知的財産権に関するセミナーin MOBIO-Café(第5回)実施報告書
- 「ちざい げんき きんき 事例紹介」のページに「避雷器」を追加しました。
- 三会による大学生を対象とした専門家講座
- 知財授業報告書「舞鶴市立志楽小学校」
- 知財授業報告書「大阪市立堀江小学校」
- 知財授業報告書「市川町立川辺小学校」
- 知財授業報告書「高石市立高石小学校」
- 知財授業報告書「京都市立朱雀第八小学校」
- 知財授業報告書「奈良県橿原市立今井小学校」
- 講師派遣報告書「大阪市教育委員会」
- 「ちざい げんき きんき 事例紹介」のページに「ハードロックナット」を追加しました。
- 「中小企業・ベンチャー企業のための海外知財支援ガイド」を公開しました<PDF>
- 中小企業・ベンチャー企業のための海外知財支援ガイド(2017年10月改訂版)<PDF>
- Q&Aのページをリニューアルしました
- 物品の「部分」についての意匠登録は受けられますか。
- 「国際特許分類」とはなんでしょうか。 国際特許分類は、特許公報に記載されているらしいですが、どういう役に立ちますか。
- 旅行に行ったときの写真を撮影してブログにアップしたら、写真の隅の方にたまたま写り込んでいた人形の製作者だという人から、「勝手に作品をネットにアップされて著作権の侵害だ」と言われました。意図的にそれを撮影していないのですが、著作権の侵害になりますか?
- 商標権の存続期間は何年ですか。
- 商標権の更新登録をする際に、指定商品等を変えることは可能ですか。
- 我が社Aのホームページにおいて他社Bのホームページへのリンクを張っておいたところ、B社から「無断でリンクを張ることは著作権法違反だ」という抗議がありました。そのようなことがあるのでしょうか?
- わが社の登録商標に類似する商標を付した商品(同一又は類似の商品)が、外国から輸入されています。市場に出回るのをやめさせたいのですが、何か方法はあるでしょうか。
- 営業秘密を盗まれて公開されてしまうと、たとえ裁判で勝っても再び秘密状態に戻すことは物理的に不可能と思いますが、何らかの救済策はあるのでしょうか?
- 外国語や漢字の文字商標によみがなを付記して登録している商標を見かけますが、なぜ、よみがなを付記しているのですか。
- 商標権侵害とは何ですか。
- 商品の名前の右肩に「R」や「TM」がついていますが、これはどういう意味ですか。
- 私は商標「ABC」を商品Xに使用したいと思い、商標調査をしたところ、他人がすでに商標「ABC」に関する権利を保有していることが判明しました。この場合、どのように対処すればよいのでしょうか。
- 不使用取消審判について教えてください。
- 無効審判について教えて下さい。
- 数年前、私は商標Aについて商標権を取得しました。ところが、最近になって私の登録商標Aに類似する商標Bが第三者によって登録商標Aの指定商品と同一の商品について使われていることを知りました。そこで、調査したところ、商標Bも登録商標Aの指定商品と同一の指定商品について登録されていました。もちろん、私の登録商標Aの出願日は、登録商標Bより前です。登録商標Bに対する手段はあるのでしょうか。
- 著作権とはどのような権利ですか?
- 著作権といっても、その作品の作者に発生する著作権だけでなく、その作品に携わったいろいろな人に発生する権利が含まれていると聞いたことがありますが、著作権に含まれる権利にはどのようなものがありますか?
- 自己の著作物であることを示す「c」表示は勝手につけてもよいのですか?
- どのようなことを行ったら著作権の侵害になってしまいますか?
- 私Aが独自に開発したゲームソフトに対して、B社がライセンスを希望してきました。このゲームソフトの特許出願はしていませんが、それでもライセンスができるのでしょうか?もしできるのであれば、以前から別のソフトウェアについての特許出願やその特許権のライセンス契約について代理人をお願いしているC弁理士に、今回のライセンス契約についての代理人もお願いしたいのですが、引き受けてもらうことは可能でしょうか?
- 当社Aはパソコン用の画像処理ソフトを開発して販売したのですが、B社から、当社のソフトがB社製品(同じく画像処理ソフト)の著作権を侵害しているから販売を中止するようにとの警告を受けました。当社ソフトの開発にあたっては、B社の製品を参考にしたことはありませんが、画面レイアウトは似ているようにも思います。B社に対してどのような対応をとることができますか?
2016年



