関西会での会員の活動内容です
最新の更新内容
- 当社Aと他の会社Bとが共同で特許権を取得しました。その後、その会社Bが当社Aに何の相談も無く特許発明を実施していることが判明しました。このような行為は法的に問題がないのでしょうか、また、対処法について教えてください。
- 特許権を取得したのに特許権者がその特許発明を実施できない場合とは、どのような場合か教えて下さい。
- 異議申立と無効審判はどのように違いますか。
- 侵害者に対する損害賠償請求においては特許権の方が実用新案権よりも高額な請求ができますか?
- このたび新製品を開発しました。この新製品のデザインについて意匠登録を受けたいと思いますが、意匠登録を受けるためにはどのような要件が必要ですか。
- 登録を受けようとするとき、意匠が「類似である」か否かはどのように判断されますか。
- ペンギンをモチーフとした文鎮の意匠を出願したいと考えています。この文鎮の意匠は、実物のペンギンのモチーフをほとんどそのまま意匠に係る物品に表したものではなく、くちばしや眼や全体の形態がかなり異なるように美的処理を施した点に特徴があります。この特徴点を、出願の際に審査官にアピールしたいのですが、何か良い方法はありませんか。
- 意匠登録出願前に、そのデザインの商品を既に販売してしまったのですが、登録を受けることはできますか。
- 「組物の意匠」の登録を受けられる場合があると聞きましたので、具体的にどのような意匠かを教えてください。
- 先ごろ、我が社の製品について、他社より、意匠権を侵害しているとの警告を受けました。意匠公報に図示されたものと同じでないように思えるのですが、それでも侵害となる場合もあるのでしょうか。
- 意匠の登録を受けるとどのような効力があるのですか。また意匠権の存続期間は何年ですか。
- 意匠権侵害とは何ですか?
- 自分が持っている意匠権に係る登録意匠と、他人が販売している商品に係る意匠が似ているかどうかはどのような点に注目して判断したらいいでしょうか?
- どのようなものが商標登録の対象となりますか。
- 平成27年4月1日から商標登録の対象となった新しいタイプの商標について教えてください。
- 商標と商号の違いについて教えて下さい。
- 商標制度による地域ブランドの保護について教えてください。また、地理的表示とは何かを教えてください。
- CMでよく耳にする音も商標登録の対象となりますか。
- 当社では、ユニークな形状の香水の瓶を考えました。この瓶の形状については、すでに意匠を出願をしましたが、現在、商標も出願することを検討中です。この香水の瓶の形状について、商標登録することができるのか教えて下さい。
- 登録を受けることができない商標とはどのような商標ですか。
- 実際に使用するメインのマークの他に、いろいろなバリエーションも出願したいと思います。これらを一括して登録できますか。
- 周知商標、著名商標とは何ですか。また、これらについては商標法でどのように保護されますか。
- 同業者団体や生産地域における団体などが商標権を取得することはできますか。
- 地域団体商標とは何ですか。また、地域団体商標が登録されるためには、どんな条件が必要ですか。
- 商標の類否判断について教えて下さい。
- 商品・役務(サービス)の区分について教えて下さい。
- 商標登録するための出願手続について教えて下さい。
- 新しいタイプの商標(音、動き商標、色彩のみ)について出願する際に、どのような出願手続をすればよいでしょうか。
- 商標登録出願をする前にすべきことはありますか。
- 商標登録出願の前に調査をしたところ、同じマークで他社の登録商標が発見されました。どのような対処法をとることが可能ですか。
- 外国で商標を登録するにはどのような方法がありますか。
- 他人の登録商標に対して、異議申し立てをすることは可能ですか。
- 先日、特許庁から商標登録の異議申立に関する書類が送られて来ました。これに対しては、どう対処すべきでしょうか。
- 商標権にはどのような効力がありますか。
- 実用新案技術評価書とはどのようなものですか。
- 特許を受けるための条件を教えて下さい。
- 先願主義とは、どういう制度ですか。
- 新規性とはどういう要件ですか。
- 進歩性とはどういう要件ですか。
- 学会で発表した内容に若干の補充をしたものを出願したいと思いますが、できるでしようか。
- インターネット上でおもしろい海外の技術を見つけました。国内ではまだ実施されていないようですので、権利を取得したいと考えていますが、可能でしょうか。
- 特許出願の仕方について教えて下さい。 書面でも、オンライン(インターネット)でも、手続きできると聞きましたが、それぞれの場合について、説明して下さい。
- 登録性につき肯定的な実用新案技術評価書が作成された場合、これに対して第三者はどのように対処することができますか。
- 「国内のブランド農作物を外国に輸出しようとしたら、その国で既に、わが社以外の者が商標登録していた」などということが起きないように、予めどのようなことをしておくべきですか。
- 赤・青・緑の三色からなる旗も商標登録の対象となりますか。
- 他人との係争を解決する機関として日本知的財産仲裁センターが設立されたそうですが、どのようなときに利用すればよいのでしょうか。また、利用するにはどのようにすればよいのでしょうか。
- 私は我が国への特許出願を既に行っていますが、同一内容の発明について、複数の外国に出願を行いたいと考えています。どのような方法を利用できるのか教えて下さい。
- 商標権を侵害する商品が輸入されようとしています。何か対策を取ることができますか?
- 知的財産支援センターについて教えて下さい。
- 特許や商標などの知的財産権の価値評価に関して、どのような評価金額の算出方法がありますか?
2016年



